お腹がくびれる簡単ストレッチ

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びれをつくる簡単な方法
朝いちばん、ベッドから起き上がってぐーーっと伸びをするように体を縦に伸ばすと、ウエストにくびれができますよね。ただ、手の位置を戻してしまうとウエストラインも元戻り。つまり、体を伸ばした状態をキープできれば、ウエストのくびれはキープできるということ。特に、体重はそこまで重くないのにくびれがない寸胴体型に悩む人は、体を上に伸ばす筋肉が不足していたり、日々の姿勢によってくびれがなくなっているだけかもしれません。体を伸ばす感覚を取り戻して、メリハリのあるボディラインを手に入れましょう。

体側の筋肉群を伸ばすストレッチ
まずは、体の横(=体側)にある筋肉群をストレッチして、ほぐれやすく、伸びやすくしていきましょう。座って1分、手を伸ばすだけの簡単ヨガストレッチで、体側にある筋肉群を目覚めさせていきます。呼吸を深く行い、内側から筋肉をほぐすイメージをしながらトライしてみましょう。

やり方
1)正座に座る

2)肘から手の平(前腕)をマットにつく

3)片方の手をもう片方の手の上に並べるように置く

4)わきの下に呼吸を送るようにしながらストレッチ

ーー5~10呼吸ーー

5)上の手をクロスさせて斜め上遠くに置く

6)腰回りに呼吸を送るようにしながらストレッチ

ーー5~10呼吸ーー

体の横全体が伸ばされるだけで、コルセットを巻いたように体側がスッと立ちやすくなる感覚が味わえるでしょう。この姿勢をキープしながら日常を過ごすだけでも、ウエストラインが整いやすくなります。特に寒くなるこれからの季節は、背中もお腹も丸めがちなので日課にしてみてくださいね。

ダイエットのために運動するならば、最適な時間帯は「朝食前」です。朝一番に、コップ一杯の水分を摂ったら、食事を摂る前に運動するのがポイントです。
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